横須賀ぷらから通信は「【プラ】ス1時間ここ【から】歩く」をテーマにしたお散歩メディアです。
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ぷらり三浦一族めぐり

【逗子・葉山】鎌倉御家人の別荘地、小坪探検!

逗子から小坪にかけての海岸を一望できる披露山は、鎌倉幕府御家人たちにも愛された場所でした。駅前でレンタサイクルを確保したら、ぶらぶらと山から海にかけて散策します。逗子と鎌倉の境目あたりには北条泰時ゆかりの場所も。
駅から歩く

【新大津】グリーンウォッチングヨコスカ・大津コースを歩く

グリーンウォッチングヨコスカの散策ルートを歩く第2弾、今回は「大津コース」です。新大津〜北久里浜をちょっとふらふら、あっちにぶらぶらしながらひと駅散策。どんなグリーンと案内板に出会えるのでしょうか。
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バス停から歩く

【浦賀駅】観音崎自然博物館を満喫&観音崎公園を歩く(前編)

釣る、食べる、見る。3通りある魚の楽しみ方のうち、今回は「見る」に焦点を当てて三浦半島を訪れました。浦賀駅からバスに乗って向かったのは、県立観音崎公園の中にある観音崎自然博物館です。
ぷらり三浦一族めぐり

【三崎口】奇岩の要塞「長井城址」に行ってみよう!

現在「荒崎公園」として整備されている横須賀市長井の海辺には、三浦一族の「長井城」がありました。天然の要害となったのも納得の荒々しい景観が現在も広がります。どのあたりに長井城の面影が見いだせるのか、歩いてみました。
駅から歩く

【堀ノ内】グリーンウォッチングヨコスカ・三春町コースを歩く

昭和の終わり〜平成初期に横須賀市が行っていた「グリーンウォッチングヨコスカ」という事業。なごりをたまたま見かけて、気になったので当時の散策コースを歩いてみました。初回は比較的短距離(ですがアップダウンの激しい)三春町コースです。
ぷらり三浦一族めぐり

【三崎口】承久の乱で戦った三浦義村の弟、三戸友澄のゆかりの地

三浦義村・胤義兄弟の弟に当たる三戸友澄は、名前の通り三浦市にある三戸周辺を拠点にしていました。駐車場が閉鎖されてしまった三戸浜ですが、三崎口駅から歩けます! 友澄の墓所をはじめ、ゆかりの地をめぐります。
ぷらり三浦一族めぐり

【神武寺】鎌倉将軍が自ら参拝した神武寺にGo!

京急逗子線の「神武寺」駅から、名前の由来となった神武寺周辺を歩きます。源頼朝・実朝親子ゆかりのエリアで、山岳信仰も盛んだったことが窺えます。近くには頼朝の父である源義朝ゆかりの新スポットも!
バス停から歩く

【三浦海岸】間口港から剱崎灯台を見て、松輪サバを食べてきた

間口港から剱崎灯台まで徒歩で見学。昼食は地魚料理「松輪」で旬を迎えた松輪サバや、地物の魚料理を満喫する。日帰りで楽しめる三浦半島の夏。
ぷらり三浦一族めぐり

【金沢八景】鎌倉時代の幹線道路『大道』を行く

鎌倉時代、金沢区六浦には大きな港がありました。朝比奈切通を経由して、港と鎌倉を結ぶために作られた幹線道路「大道(だいどう)」には、物流だけでなく当時の暮らしをしのべるさまざまな痕跡が残っています。
公園から歩く

【YRP野比】防災の日特集(後編):活断層鞍部を見に野比東ノ入公園へ行く特集記事 

防災の日特集の後編です。本日歩くのは横須賀市野比。「野比東ノ入公園」をメインに、野比の活断層を歩きます。縦横無尽(?)に動く活断層が作った地形とは、そして災害時に与える影響とは。
駅から歩く

【京急久里浜】防災の日特集(前編):平作川・久里浜湾の水害を歩く特集記事 

9月1日は「防災の日」。1923年の関東大震災からちょうど100年目の今年は三浦半島の災害特集を組みました。本日公開する前編は「水害」について。専門家として横山芳春さんをお迎えし、京急久里浜駅から平作川沿いに歩きます。
駅から歩く

【特集:谷戸の未来を考える②】汐入町、不動産を負動産にしないために特別寄稿 

特別ゲストに「URBANSPRAWL -限界ニュータウン探訪記-」の吉川祐介さんをお招きした記事の第2弾。谷戸の未来を考えるために、本日は汐入町の格安物件を探して歩きます。「不動産」を「負動産にしない」ためにできることとは。
駅から歩く

【特集:谷戸の未来を考える①】船越町、格安谷戸物件の分かれ道はどこにあったのか特別寄稿 

横須賀・三浦半島ではおなじみの谷戸の風景。自動車が進入できない地形のこれからはどうなる? 特別ゲストに「URBANSPRAWL -限界ニュータウン探訪記-」の吉川祐介さんをお招きした前後編のうち、1本目に当たる船越町編です。
バス停から歩く

【三崎口】長井港→長井小学校→長井岡崎公園を歩く

沖釣りの際、長井の沖から見える小学校が気になっていた。いざ坂を上ってみると、丘の上では小学校のほかにジョギングコースや宝篋印塔まで発見。 坂を下り、長井岡崎公園と、県営住宅まで見れば、ちょうど1時間ほど。
ぷらり三浦一族めぐり

【金沢文庫】畠山重忠・重保父子の史跡巡り

三浦半島の付け根、横浜市金沢区には畠山重忠・重保親子ゆかりの場所が残っています。なぜかというと附近に所領を持っていたから。「鎌倉殿の13人」人気キャラクターの足跡を金沢文庫駅からたどります。
スポット紹介

衣笠城址と古代・中世の信仰【スポット紹介】

三浦一族の拠点として知られる衣笠城は、武芸の場としてだけではなく信仰を集める霊山としても大切にされていました。山岳信仰や経塚の跡など、衣笠城址に残る形跡を紹介します。古代、中世、近世の様子を探ってみましょう。
スポット紹介

三浦義村の神社(近殿神社・千片神社跡・近戸神社)【スポット紹介】

これまで記事中で訪れた場所を詳しく解説。今回は三浦義村が祭神になっている神社を取り上げました。現存するのは横須賀市大矢部の近殿神社のみですが、古記録にはほかの名前も見えます。
駅から歩く

【津久井浜】西と東の間には何がある?

横須賀市には「西」という行政エリアがあります。では「東」は? というとありません。東がないのに西がある、そのエリアの境目がどうしても気になって探索してみることにしました。津久井浜駅から三浦半島を横断します。
ぷらり三浦一族めぐり

【追浜】源範頼、逃亡伝説を追え!

「蒲殿」こと源範頼。源頼朝の弟であり、「鎌倉殿の13人」では良識の体現者として人望を集めています。実は、悲しいお話が追浜〜金沢区にかけて残ってもいる人物。伝承に残る蒲殿の足跡を追ってみましょう!(ネタばれ注意!)
駅から歩く

【京急長沢】長沢公園へ長沢1号墳を見に行く

京急長沢駅と津久井浜駅の間にある長沢公園。開発以前は古墳があった場所です。その跡を見に来た……のですが、案内もなく伸びる山道を散策するのがメインになってしまいました。全体的に案内が少なくてよくわからない長沢公園をぐるぐる歩きます。
駅から歩く

【京急久里浜】ポピーとコスモス(とゴジラ)の名所、くりはま花の国は山でできている

春はポピー、秋はコスモスが見事なくりはま花の国ですが、名前から想像できない欠点がひとつあるそうです。それは「園全体がひとつの山」だということ。三浦半島名物の急坂・高低差を楽しみつつ(?)、園内をぐるっと回ります。
駅から歩く

【横須賀中央】『キング・ブリトー&チキン』の「プルコギブリトー」

市役所にも近い横須賀中央の街中にある「キング・ブリトー&チキン」。プルコギブリトーとヤンニョムチキンという、ただのブリトーとチキンではないメニューがベース関係者にも好評です。どうして横須賀でブリトースタンドを始めようと思ったのか、お店のルーツについて教えてもらいました。テイクアウトしたあとは市役所前公園で食べるのがおすすめです!
ぷらり三浦一族めぐり

【JR衣笠】三浦一族の居城大矢部・小矢部城を探せ!

三浦一族はたくさんの城を築きましたが、詳細がわからなくなってしまっているものも少なくありません。その中から今回は大矢部城・小矢部城をご案内! どちらも衣笠城の近くにあるため、衣笠城合戦の陣屋あとを経由して巡ります。
ぷらり三浦一族めぐり

【京急久里浜】三浦水軍の要!怒田城址~佐原の里

三浦一族にとって大きな港湾の役割を果たしていた中世の平作川流域をご紹介。水辺の城だったと考えられる怒田城・佐原城と、このあたりに居を構えた佐原義連ゆかりの場所をレンタサイクルで一気に巡ります。
駅から歩く

【汐入】横須賀マンボを探して(おたずね編)

「横須賀マンボ・Tシャツね」という謎のフレーズについて引き続き調べていて、新たにわかったことがありました。しかしわかったせいで逆にわからなくなったことも……。謎解きのご協力をいただきたく、ヒントになりそうな場所を訪ね歩いてみます。ご記憶にあったら、ぜひご連絡ください。
公園から歩く

【JR衣笠】大田和つつじの丘から荻野川流域を歩きたおす

4月末にはツツジが見ごろを迎える「大田和つつじの丘」近くには、上流から海まで一気に歩ける荻野川があります。ぷらぷらとよりみちをしつつ川沿いの遊歩道を散策。水遊びができる親水広場もあるので、着替えを持っていって遊ぶのもおすすめです。
駅から歩く

【京急田浦】登らなければ出会えない景色が田浦にはある~ヨソモノ駅前探訪記04~田浦梅の里篇

「アクセス悪いな……」まあまあ、そう言わず。梅が満開を迎えつつあった先日、見応えがあるとうわさの「田村梅の里」まで足を運びました。京急田浦駅から徒歩40分、階段につぐ階段を上りきったその先の光景をお楽しみください。
公園から歩く

【北久里浜】森崎、入り口と出口のある住宅地の話

山の上に造成された住宅地には入り口と出口があります。ぱっと思い浮かぶのは広めのバス通り。でも、そこここにある狭い道や階段を歩いてみると、開発以前の暮らしが見えてくる気がします。山を上り下りする入り口と出口に注目して、森崎を歩きます。
ぷらり三浦一族めぐり

【浦賀】多々良氏の里、鴨居~名馬池月の伝説

三浦大介義明にはたくさんの息子がいました。そのうちのひとりは多々良氏を名乗り、現在の横須賀市鴨居周辺に居を構えます。海賊退治の伝説もある多々良氏にまつわるスポットを訪ねましょう。バス移動も入れて、最後は名馬池月伝承もチェック。
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