横須賀ぷらから通信は「【プラ】ス1時間ここ【から】歩く」をテーマにしたお散歩メディアです。

グルメ

バス停から歩く

【三浦海岸】間口港から剱崎灯台を見て、松輪サバを食べてきた

間口港から剱崎灯台まで徒歩で見学。昼食は地魚料理「松輪」で旬を迎えた松輪サバや、地物の魚料理を満喫する。日帰りで楽しめる三浦半島の夏。
駅から歩く

【横須賀中央】『キング・ブリトー&チキン』の「プルコギブリトー」

市役所にも近い横須賀中央の街中にある「キング・ブリトー&チキン」。プルコギブリトーとヤンニョムチキンという、ただのブリトーとチキンではないメニューがベース関係者にも好評です。どうして横須賀でブリトースタンドを始めようと思ったのか、お店のルーツについて教えてもらいました。テイクアウトしたあとは市役所前公園で食べるのがおすすめです!
公園から歩く

【JR衣笠】大田和つつじの丘から荻野川流域を歩きたおす

4月末にはツツジが見ごろを迎える「大田和つつじの丘」近くには、上流から海まで一気に歩ける荻野川があります。ぷらぷらとよりみちをしつつ川沿いの遊歩道を散策。水遊びができる親水広場もあるので、着替えを持っていって遊ぶのもおすすめです。
公園から歩く

【YRP野比】野比海岸から野比川をさかのぼる

野比海岸にはよく行っていたのに、ぜんぜん知らない遊歩道がありました。なんと野比川をさかのぼることができるとは。初めて知った驚きとともに、短めの川を楽しんでみることにしました。終点からは追加散策もできる、実はけっこう楽しい野比歩きです。
駅から歩く

【県立大学】「ブーランジェリールメルシエ」の「カスクルートと十六穀パンサンド」

県立大学駅から平成町への道沿いにある「ブーランジェリー ルメルシエ」。コンクリート打ちっぱなしのおしゃれなパン屋さんです。安浦で気づいた「地元のパン文化」と「本場フランスのパン文化」とは……? オーナーのおふたりに教えてもらいました。帰り道は安浦が昔は海沿いだったことがわかる「安浦公園」へ。
駅から歩く

【横須賀中央】酒 おばんざい・薬膳カレー 泡之音の薬膳カレー(横須賀市本町)

「カレーの街よこすか」で、彩り鮮やかな薬膳カレーを提供する「泡之音」。長年の経験からスパイスにたどり着いた経緯を知りたくて、ランチタイムに訪問しました。「アメリカン」と言われがちなどぶ板通りにもさまざまなルーツが脈々と息づいていることに気づく帰り道は、大滝町公園に寄り道。
バス停から歩く

【JR衣笠】横須賀市小矢部/カフェテリアTODAYのビーフシチュー

三崎街道沿いのバス停「井戸店」を降りて、裏道をちょっと進んだところにある、ツタの絡まる洋食屋さん。月に一度の限定メニュー、絶品ビーフシチューを求めて尋ねました。お店が始まった経緯やこれからのお話を聞きつつ、のんびりとランチタイムが過ぎていきます。
駅から歩く

【県立大学】LOOKUP YOKOSUKAのチキンブリトーとタピオカドリンク(横須賀市安浦町)

県立大学駅からほど近くにあるレストラン「LOOKUP YOKOSUKA」。古い工場をセルフリノベしてしてできたテックスメックスのお店です。子ども連れをはじめとした地元の人たちはもちろん、ネイビーたちにも愛されるLOOKUP。「うみかぜ公園」へ出かける前にお店に立ち寄って、ブリトーを食べつつ横須賀のことについても聞いてみました。
駅から歩く

【追浜】ヨソモノ各駅探訪記01 ~ 追浜〈EAST〉篇~

横須賀を知らない"ヨソモノ"が京急各駅を歩くシリーズ。やってきたのは東京~横浜方面における横須賀の玄関口・追浜駅。道ゆく人にちょいちょい話しかけながら、横須賀街道~夏島町、さらに八景の美観を眺め、横浜と横須賀の区境へ。さて、どんな街の姿が見えてくるのやら。
駅から歩く

【県立大学】どうみき坂を上った先にある柏木田遊廓の跡地を歩く

京急「県立大学」駅近く、線路の高架をくぐって上町方面へと伸びる「どうみき坂」。作家山口瞳が自身の経験をもとに書いた「血族」という小説に思いを馳せつつ、横須賀らしい起伏ある道のりと、その先にある柏木田の街なみを散策します。
ぷらり三浦一族めぐり

【JR衣笠】衣笠城址へGO!三浦一族史跡巡り

三浦半島一帯を支配した武士、三浦一族。その初期から本拠地となっていたのが衣笠城です。源頼朝挙兵に呼応した合戦で一度消失し、それでも再建するほど三浦氏にとっては愛着の深かった衣笠城。今は静かな原っぱになっている城址を散策します。
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